並盛アタマの大盛りのMacbook Pro Retina 13 Early 2015 を買いました。

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ずっと欲しかったMBPR。
3月10日に新製品発表会がありまして、そこでは新型MacBookが目玉だったんですが、私はMacBook Pro 13がマイナーチェンジでもされれば買おうと決めていました。

開封

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アップルストアで購入、ネットの開封記事でよく見る綺麗な段ボールに入っています。

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開けると「MacBook Pro」 と見えるのは知っていましたが自分で開封すると開ける喜びを感じますね。

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がっちりガードされています。

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箱から美しいのは流石って感じです。

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開けるとこんな感じ。
開けてすぐ本体が見えるのはもはやappleの定番みたいな感じですが、何度開けても「おおっ・・・きたか」となります。

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本体を取り出すとこんな感じ。付属品も最小限です。

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少ない説明書類

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画面クリーナー、しっかりappleロゴが入ってるんですね。

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「ぺりぺり」気持ちい!!

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デーーン

やはり持ってみるとズッシリ感はありますね。シンプルでかつ高級感もあります。

このmacに決めた理由など

macはスペックをデフォルトから弄らない場合はAmazon等でアップルストアで購入するよりもかなり安く入手できるのですが、今回は発表と同じ日に購入を決めたので安く置いているお店は見つけられませんでした。
発表後すぐに置いてあったのはヨドバシカメラとビックカメラのみでアップルストアで買うのとはポイントの差程度。
SSDを256GBのモデルにするのは決めていたのですが、カスタムするかかなり迷いました。というかヨドバシでポチった後にやっぱり・・・と迷いだして。
カスタムしないモデルが安くないならカスタムした方がよくない?メモリ足りなくなったらどうしよう・・・高い買い物だし後から増設できないし後悔はしたくない。。なんて思考に至りスタマイズすることにしました。

SSDは真ん中で並盛、スペックはメモリ・CPU共に上限まで盛った大盛りにしました。
メモリを8GB→16GBにするのはまだしも家にはそこそこのスペックの自作PCもありますしノート向けでのi5やi7どっちでもそんなに変わらないんじゃないのと言った感じでCPUは盛らなくても良かったんですが、「i7」と言っておけばドヤれそうなのでi7にしました。
4年間は最低でも使うつもりですしスペックが高い分には損はありませんし。あくまで用途はサブ及び持ち出し用ですけどね。

この値段出すならスペック的にも15インチがお得でしょって突っ込みが来そうですが持ち運びがきつそうなのと、15インチにするくらいなら別でGeForce積んでるモデルじゃないと買いたくないですしそうなると282,800~ (税別)と予算オーバーでかつトラックパッドも古いままなのでやめました。
13インチもクアッドコアになれば最高だったんですがね・・・・。

スペック

apple storeで買うことにしてからJISキーボードかUSキーボードかも悩みました。3時間くらい悩みました。結局JISにしましたけど。

届くまで

追跡

10日注文で13日に発送。16日着といった感じです。
15日にADSC支店というのがありますが、この時点ですでに日本に来ていたみたいです。Apple Delivery Support Centerの略だそう。

今回は開封編ということで、新しくなったトラックパッド等の細かい使用感については別記事で書きたいと思っています。

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